2018年07月16日

ヨナカジカル



自分にはFL20が使えないことが分かったので、そのままCubaseを使い続けます。
Harmlessだったか、使ってみたいシンセがあったのですが、操作レベルで無理。

StudioOne4は、ショートカットをCubaseのものに切り替えることが出来たので、まだマシでしたが
FLはショートカットのカスタマイズも出来ないし、分からん。

あんなに色々と動画見たのに。

で、先日AUDIOARCHITECTUREの放送をDOMMUNEで見て、ああいう感じの曲を作ってみようと
思い、気づいたら全然違うことをやってこうなりました。
使ったシンセはほとんどNexus2と、あとはNIのコンタクトのプリセットでした。




posted by Maron at 19:50| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

FL studio20



FL studio20を購入したので、この週末に導入しようとしましたが、ドラムトラックみたいなマス目の打ち込みパーツの使い方が
いまいち分からない・・・ 

最初からソングに書いていけばいいと思うのですが、最初にパターンを作って、よし、となったら
ソングに貼っていくみたい。
なんだろう、この二度手間な概念。

貼ったパーツはパターンを変えると連動して換わるし、パターンに新しいトラックを足すと、ソングにも増えていく。
そこは変わらなくていいのに、というものが変わるし、右クリックしても左クリックしても貼ったパーツは消えるし、
操作レベルで全然意味が分からない。

ショートカットもカスタマイズできないみたいなので、フルキーボードじゃない私は、ページアップとかダウンと組み合わせた
ショートカットが使えない。

ということで、FLはひとまず諦めて、これはCubaseで一から作成。

せめて、FLのプラグインがCubaseで使えればと思いましたが、ビルトインのものはVSTじゃないので
FLでしか使えない、と。

FLではCubaseのVSTも使えたので、これは無駄なことをしたかなあ。
動画はすごくたくさん上がっているので、概念が分かるといいんだろうな。



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2018年06月24日

マジックスープ



Cubaseでは主にSerumかNexus2を使っていますが、SerumはプリセットによってはすごくCPUパワーを食うものがあって、今日もSerumのEDITの最中にCubaseが落ちてしまいました。

たいていはバックアップファイルから若干のロスはあっても、もとに戻せるのですが、今回はプロジェクトを起動できても、何をやってもふいに落ち、上書き保存も変名保存もプロジェクト保存も何もできず、2時間ぐらい色々と試しましたが、むりだとあきらめました。

これは、最後に保存できたものから書き出したオーディオで、出ていないトラックの音や、消したオーディオ、直したMIDIデータも直っていません。

Cubaseでスケッチも含めて20曲ぐらい作ったけど、こんなにどうしようもないものは初めて。

W杯、日本2戦目に期待を込めて上げときましょう。
posted by Maron at 22:56| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月04日

StudioOneのコードトラックは



RaveGenerator2というアホで最高なVSTiを使った曲。

スタブをサンプリングしただけのものなので、ピッチも全然合わないのですが、細かく調整していくと

どこかにキーに合うところが見つかるという。

絶対無理と数年前に一旦あきらめたcubase で10曲あまり作ってみて、ショートカットも慣れてしまった。

久しぶりにLiveを開けると、こんなにシンプルだったっけ? と驚きます。

ミニマルを作るならLiveの方がいいですが、メロディを入れるなら、cubase の方が圧倒的にやりやすいですね。

理由は、最近StudioOneにも実装されたコードトラックにありますが、StudioOneのコードトラックはCubaseに似て

非なるものがあります。

どっちかというと、StudioOneのコードトラックは事後的というか、曲が出来たあとに、さらに何かアレンジを、という時に

使う感じで、まず曲をどうしようか考えながら使うのに向いていない気がします。



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2018年05月06日

Capchii Illumination Street カバー再アップ



一部、サンプルのキーが合っていなかったので、そのあたりを直して、あと何箇所かブレイクっぽく音抜きをして

やり直しをしました。

音雲にPrivateでUpした曲を聴きなおすと、たいていどっかおかしいのが分かるのですが、これはDAWのI/Oからの出力だけ聴いて、OKかなと思っていましたが、全体に4度半ぐらい落とすと合いました。
(アカペラのサンプルをぶつ切りにして、サンプラーに並べた)


Future Bass特有の、半音づつ下がっていく進行にベースとバスドラを重ねる部分が気に入って、なんどか繰り返しています。

「せーの」の掛け声は、AireさんのTeaTimeを聴いて、絶対はまると思っていろいろ探し回ったものを使用。
元気よすぎかも。



posted by Maron at 22:17| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミニマルテクノアルバムを発売した(TR-909愛)




昨年夏ぐらいから書き溜めていたミニマルトラックを中心にアルバムを組んでみました。

これ以外にも、作っては録り、を繰り返していたので、曲はたくさんあり、時間があればまた足すかもしれませんが、

自分でも結構気に入ったものと、音雲でドイツのミニマリスト、Snoodさんがコメントをくれた曲を揃えてみました。とりあえず13曲入り300円。
(24bit 48Khz or 44.1Khz WAV形式)

作ったコストは計り知れませんが、そんなことより、ヘッドホンでミニマルトラック、今ならFutureBassを作っている時間に勝る贅沢はないと思う。



posted by Maron at 21:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Capchii「Illumination Streets」カバー




Capchiiさんが「Illumination Streets」が出来るまで、を説明しているサイトを見ながら作ったもの。

ピアノロール画面を混ぜて説明してあるので、コードやアルペジオのパターンなど分かりやすくなっています。

最後にMIDIデータまで用意されていて、こんな親切なサイトはきっと他にないだろう。

が、私は途中まで読んで、自己流に打ち込んでいたので、結構どうしようもないところまできてベースを差し替えたりしました。

どうすれば、こういうかわいい感じと「タメ」を作れるのか、MIDIデータ見ながら考えます。



posted by Maron at 12:01| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月28日

Twitter



8年ぐらい前にアカウントだけ作って、数回投稿したあとは、ほったらかしにしていたTwitterを再開してみました。

⇒ こちら

MacのHDDの中を見ていたら、ミックスダウンして放置していた曲やらなにやらが出てきたので
SoundCloudにあげてみました。

これは、あれですね。
坂本龍一の「FieldWork」のB面のエギジビジョンという自動演奏の曲を、Live上でダブミックスっぽく
遊んだものですね。

この鳥の鳴き声はEmuLatorか何か、昔のサンプラーのディスクにあるものですかね。

たしか、大昔のプレステの「DEPTH」という、イルカで作曲するゲームにも同じ鳥の声が入っていますね。








posted by Maron at 22:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月27日

しがつのさかな



FutureBassものをさらに作ったので投下。

Cubaseで10曲目ぐらいでしょうか。

久しぶりにAbleton Liveを立ち上げると、Cubase比較でものすごくシンプルなのでびっくりしますね。

ミニマルテクノならLiveの方が早いだろうけど、(あんなに苦手だった)Cubaseにも結構慣れてしまった。


昨日作ったBandCampのヘッダー画像をみると、軽くホラーしていたので、いちから作り直してみました。

こちら


posted by Maron at 22:47| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月26日

すもももももももものうち



BandCampにアカウントを作りました。
こちら

SoundCloudから削ったり、残り時間の関係でアップできない音源をあげてみます。



posted by Maron at 21:14| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする