2018年06月04日

StudioOneのコードトラックは



RaveGenerator2というアホで最高なVSTiを使った曲。

スタブをサンプリングしただけのものなので、ピッチも全然合わないのですが、細かく調整していくと

どこかにキーに合うところが見つかるという。

絶対無理と数年前に一旦あきらめたcubase で10曲あまり作ってみて、ショートカットも慣れてしまった。

久しぶりにLiveを開けると、こんなにシンプルだったっけ? と驚きます。

ミニマルを作るならLiveの方がいいですが、メロディを入れるなら、cubase の方が圧倒的にやりやすいですね。

理由は、最近StudioOneにも実装されたコードトラックにありますが、StudioOneのコードトラックはCubaseに似て

非なるものがあります。

どっちかというと、StudioOneのコードトラックは事後的というか、曲が出来たあとに、さらに何かアレンジを、という時に

使う感じで、まず曲をどうしようか考えながら使うのに向いていない気がします。



posted by Maron at 22:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月06日

Capchii Illumination Street カバー再アップ



一部、サンプルのキーが合っていなかったので、そのあたりを直して、あと何箇所かブレイクっぽく音抜きをして

やり直しをしました。

音雲にPrivateでUpした曲を聴きなおすと、たいていどっかおかしいのが分かるのですが、これはDAWのI/Oからの出力だけ聴いて、OKかなと思っていましたが、全体に4度半ぐらい落とすと合いました。
(アカペラのサンプルをぶつ切りにして、サンプラーに並べた)


Future Bass特有の、半音づつ下がっていく進行にベースとバスドラを重ねる部分が気に入って、なんどか繰り返しています。

「せーの」の掛け声は、AireさんのTeaTimeを聴いて、絶対はまると思っていろいろ探し回ったものを使用。
元気よすぎかも。



posted by Maron at 22:17| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミニマルテクノアルバムを発売した(TR-909愛)




昨年夏ぐらいから書き溜めていたミニマルトラックを中心にアルバムを組んでみました。

これ以外にも、作っては録り、を繰り返していたので、曲はたくさんあり、時間があればまた足すかもしれませんが、

自分でも結構気に入ったものと、音雲でドイツのミニマリスト、Snoodさんがコメントをくれた曲を揃えてみました。とりあえず13曲入り300円。
(24bit 48Khz or 44.1Khz WAV形式)

作ったコストは計り知れませんが、そんなことより、ヘッドホンでミニマルトラック、今ならFutureBassを作っている時間に勝る贅沢はないと思う。



posted by Maron at 21:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Capchii「Illumination Streets」カバー




Capchiiさんが「Illumination Streets」が出来るまで、を説明しているサイトを見ながら作ったもの。

ピアノロール画面を混ぜて説明してあるので、コードやアルペジオのパターンなど分かりやすくなっています。

最後にMIDIデータまで用意されていて、こんな親切なサイトはきっと他にないだろう。

が、私は途中まで読んで、自己流に打ち込んでいたので、結構どうしようもないところまできてベースを差し替えたりしました。

どうすれば、こういうかわいい感じと「タメ」を作れるのか、MIDIデータ見ながら考えます。



posted by Maron at 12:01| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月28日

Twitter



8年ぐらい前にアカウントだけ作って、数回投稿したあとは、ほったらかしにしていたTwitterを再開してみました。

⇒ こちら

MacのHDDの中を見ていたら、ミックスダウンして放置していた曲やらなにやらが出てきたので
SoundCloudにあげてみました。

これは、あれですね。
坂本龍一の「FieldWork」のB面のエギジビジョンという自動演奏の曲を、Live上でダブミックスっぽく
遊んだものですね。

この鳥の鳴き声はEmuLatorか何か、昔のサンプラーのディスクにあるものですかね。

たしか、大昔のプレステの「DEPTH」という、イルカで作曲するゲームにも同じ鳥の声が入っていますね。








posted by Maron at 22:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月27日

しがつのさかな



FutureBassものをさらに作ったので投下。

Cubaseで10曲目ぐらいでしょうか。

久しぶりにAbleton Liveを立ち上げると、Cubase比較でものすごくシンプルなのでびっくりしますね。

ミニマルテクノならLiveの方が早いだろうけど、(あんなに苦手だった)Cubaseにも結構慣れてしまった。


昨日作ったBandCampのヘッダー画像をみると、軽くホラーしていたので、いちから作り直してみました。

こちら


posted by Maron at 22:47| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月26日

すもももももももものうち



BandCampにアカウントを作りました。
こちら

SoundCloudから削ったり、残り時間の関係でアップできない音源をあげてみます。



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2018年04月08日

Aire Candy Drop(Image Cover)



Plogueのchipsoundsを買ったので、いろいろ使いました。
Windowsは選び放題ですが、Macの場合、無料のCHIPTUNEシンセでいいのがあんまり無い気がする。
あとはMassive、SerumとContourというシンセを鳴らしています。

真ん中あたりでならしているふわふわ声は、ミクに歌わせたものをサンプリング。

原曲はもっとふわっとしていて隙間を生かしたグルーブがあるし、ドラムの”つんのめった感”が出せていないので、また次考えよう。


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2018年03月26日

Cherry



CubaseのLoopMash2を使ってみました。
あと、Cubaseではドラムはリズム音源を鳴らすより、オーディオファイルを直で並べたほうがエディットしやすい。
Liveだとプリセットのドラム音源の方がいい音がする気がします。
posted by Maron at 20:38| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月22日

ZEKK SUGER PLUM



む、むずかしい。。
しかし、Cubaseがだんだん嫌じゃなくなってきた。
次はがんばろうと思います。
posted by Maron at 23:05| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする