2018年02月25日

Hello Capsule



Capsuleの小名曲カバー。
Cubaseで作り始め、Liveで終わらせました。
MIKUは英語ライブラリーを使用。

Liveのオーディオ−MIDIのシームレス感は、Cubaseでは得られないものです。
Cubaseはいまだに長いWAVをテンポに追従させる方法がよく分からない。

LiveだとD&Dで一瞬でWAVがワープするので、テンポを変えても絶対にずれない。
LIVEだとどんなWAVもハーモニーでMIDI変換でき、手順も右クリックひとつで終わるけど、Cubaseのバリーディオは基本ボーカルの音程修正目的なので、単音変換しかできないし、手順もまだるっこしい。

が音はCubaseの方がいいかもしれない。


posted by Maron at 20:37| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月13日

Private Session



Cubaseでの2曲目。
Ableton Liveではなかなか出来ないことが出来る(途中のピアノのブリッジあたり、Liveでは打ち込めない気がする)反面、Liveで3秒で終わることがCubaseではどうやるのか分からない。

オーディオのルーティングとか、VSTIのオーディオ化とか(インプレイス・レンダリングは
出来ますが)、たとえば、マスターアウトのリサンプリングとか、Cubaseだと方法がよく分からない。

それはさておき、Ableton Live10が発売されて、バージョンアップをどうしようか考えていますが
Cubaseも9.5が出ているんですね。

両方とも9(CubaseはArtist版を使用)で十分かもしれませんが、CubaseはProとそれ以外の差がでかすぎて迷う。
Variオーディオ機能なんか、どのバージョンにも標準で付けておいてほしい。


posted by Maron at 23:21| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月04日

Under The Sun



AtamiのUnder The Sunカバー(?)
初めてCubaseで作り、特にコードパッドの機能を使ってみましたが、あんまりよく分からないので
結局手で入れています。

オートメーションでボリュームを書くと、何故かトラックごとミュートされてしまったり、トラックの区別が全然
付かなかったりと、Liveに比べると、数段難しいですが、もう少しやってみます。




posted by Maron at 02:37| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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