2018年01月21日

piapro studioでの初音ミク






初めてpiapro studioを試用してみて、初音ミクがかなり使いやすいことが分かったので、V4Xを導入。
今まで、ミクは、(同じYAMAHA取り扱いのCubase以外の場合)、まず完全にオケを作ってから、別にエディターを使って歌を作ると思っていましたが、piaproを使うと他のDAWでもCubaseのように、バックを鳴らしながら書いていけるので、ほとんどAUに近い感覚です。

といっても、歌詞はなかなか打ち込んだとおりには発音してくれないので、音符を割ったり、発音記号をマニュアルをみながら書き換えたりで、使いこなすのは相当難しそう。

とりあえず、よくあるYMOカバーのミク版。
Behind The Maskではどうも「Inner」という単語を発音してくれないので、むりやりやって、失敗している。

イラストはPiaproに投稿されたものを、作者の月蔵様に許諾を頂いての使用です。
これはお上手です。


posted by Maron at 01:44| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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