2018年06月04日

StudioOneのコードトラックは



RaveGenerator2というアホで最高なVSTiを使った曲。

スタブをサンプリングしただけのものなので、ピッチも全然合わないのですが、細かく調整していくと

どこかにキーに合うところが見つかるという。

絶対無理と数年前に一旦あきらめたcubase で10曲あまり作ってみて、ショートカットも慣れてしまった。

久しぶりにLiveを開けると、こんなにシンプルだったっけ? と驚きます。

ミニマルを作るならLiveの方がいいですが、メロディを入れるなら、cubase の方が圧倒的にやりやすいですね。

理由は、最近StudioOneにも実装されたコードトラックにありますが、StudioOneのコードトラックはCubaseに似て

非なるものがあります。

どっちかというと、StudioOneのコードトラックは事後的というか、曲が出来たあとに、さらに何かアレンジを、という時に

使う感じで、まず曲をどうしようか考えながら使うのに向いていない気がします。



posted by Maron at 22:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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