2017年10月29日

National Border Wall



なかなか終わらなかった一曲。
こんな曲でも使ったトラック数は33でした。
サウンドクラウドも毎回何か1曲削除しないと載せられないので、別でアカウントを作ろうか、どうしようか。
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2017年10月09日

記号論・ソシュール・一般言語学講義



外部シンセ類は無し。
1年ぐらい前に買ったFalconの使い方がいまだによく分かりませんが、とてもいい音なので、必ずなにか1トラックは使っています。
そういえば、久しぶりにUVIもFalconのセールをしていますね。
シーケンスできるプラグインがあれば、あとはなんでもいい。

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2017年08月13日

実朝



LIVEフォルダの昔のMIDIデータとWAVを聞いていると、何となく使えそうなものが出てきたので、作り直し。
リズムは多分、FutureRetroのRevo309の音を録ったのだと思います。
特にハイハット系が非常にマッシブですが、ロータリーエンコーダーがヘタっていて、もうあまりいい個体は無いでしょう。

本日はじめて、近所のイオンで任天堂スイッチの抽選販売に朝から夫婦で並んで参加し、なんと2人とも当りました。
2台も要らないので、1台は辞退して、どなたかに譲りました。

家族連れがいっぱい並んでいましたが、当選したある男の子が、「スイッチを買うのはこれで4台目」と言っているのを聞いて、当分、こういう販売方法は無くならないだろうなと思いました。
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2017年05月28日

Before Long



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2017年05月08日

ソナチネの紙相撲のシーンの曲



YOUTUBEの動画を見ながら何となく作成。

結局、せっかく買ったStudioOneは、前に書いたように色々と使いづらいところが多く使っていません。
MELODYNEが付いてくるのに、これを起動するとまず100%落ちる。

何か、その失敗購入を埋めようとしてCubase Artist9も買ってみましたが、これも使っていません。
StudioOneのようにまず動作がどうということはありませんが、なんか出来ることが多すぎて、難しすぎると思います。
最初にまずコード進行を決めて、リズムとベースを入れて、と煉瓦をかっちり積み上げて家を作るような作曲方法なら、Cubaseはうってつけなんでしょう。

あとCubaseは、何か操作をすると再生している最中の音がよく途切れます。
これは当たり前のように切れます。
Liveではぜったい音切れは起きないので、こういうのは何を優先するかによるのでしょう。
極端にいうと、きっちり時間をかけてパートごとに打ち込んで、出来上がったものをよっこいしょで通して聴くのがCubaseで、ループを並べて鳴らしながら途切れなく作ってしまうのがLive。
(あくまで極端にいうと。自分もそういう作り方は出来ないけど、やってる人は、そのように割り切ってやっている)

StudioOneもCubaseも、ドラムのサンプラーがいいので(StudioOneは普通のサンプラーも使いやすい)勿体ないのですが、止むをえません。
(SoundCloud上でいうと、YMOの「Light In Darkness」のカバーは全部、StudioOneです。このスネアがすごく良い)

Liveはソフトシンセの絵が無いとか、つまみが全部同じとか、いろいろビジュアルで損をしているのですが、プリセットの音の水準(ピアノとか)は、実はすごいと思っています。


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2017年01月09日

青春の瞬き



紅白で見た椎名林檎の「青春の瞬き」がなんとなく忘れられず、AbletonLiveでイメージを作成してみました。

シンセは殆どソフトのFalconと、あとはNordlead4を数トラック重ねています。

紅白の「NeoTokyo2016」では最後に、英詩でボコーダーっぽい男声コーラスが入るのが特に好きですが、あれはCDには無いんですね。


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2016年12月24日

METAFIVE WHITEOUT COVER



リズムを聴きなおして、少し修正しましたので、再アップします。

S1と往復させようかと思いましたが、思っただけで終わりました。
でも、エレピの音はS1の方が良かった気がするので、これから中学に入ってもがんばっていこうと思いました。

スクリーンショット 2016-12-24 23.17.38.png

この曲もそうですが真似をする時は、一番上に本家のMP3を貼って、それを聴きながら打ち込みしています。


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2016年12月23日

METAFIVE「WHITEOUT」



METAFIVE、WHITEOUTのぼんやりイメージカバー。
砂原良徳独特のコード感で、下げて、そこから広がる感じが心地よい曲です。
オリエンタルで、単純で、でもカッコいい4音のメロディはどこか中国女を思い起こさせます。

StudioOne3でやってみたかったのですが、このソフトは無理かもしれない。
結局全てをAbletonLive9で作成しました。
が、今回はクリップ画面の方で一音も作成せず、横に流れる普通のDAWの画面の方だけで作ったというのが、ちょっと変わったところです。

StudioOne3の無理かもしれないところ
・プラグインのオートメーションのためにトラックを作らないといけない。Liveだと自動でそのトラックに連なるから、そんなものは作らなくてよい。
・そのオートメーションがすごく書きにくい。ちょっとしたマウス操作で、間違ってトラック終わりまで書いてしまう。
・再生・停止ボタンが画面下なので、必ず何かのプラグインで見えなくなる。
・キーボードショートカットの量が異常に多い(参考書を買ったけど覚えられない)
・オーディオをテンポに自動で追従させるのに、色々やらないといけない。LiveだとD&Dで済む
・mp3が読めない。いちいちWAVに変換しないといけない
・ちょっとオーディオファイルを触ると、すぐに分割されていく
・右クリックで出るメニューが異常に多い
・最初に適当に曲名を付けないと初期画面が開かない
・melodyneが何のために入っているのか、よく分からない
・音が途中で切れることが多い。Liveでは過去一回も無い
・何かWindowsのソフトっぽい

StudioOne3のいいところ
・プラグインでいくつか面白いものがある(モジュレーション系、ディレイ系)
・NoteFxが抜群に面白い(coderやアルペジエータなど)
・ドラム音源が良い
・サンプラーも良い

ということで、メインで使う根気はありませんが、S1で作りはじめて、Liveに持っていくというのがいいかもしれない。あるいはその逆でも。


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2016年11月23日

KRAFTWERK THE ROBOTS



少し作り直しをしたので再アップ。
立花ハジメの「ROCK(YEN卒業記念のREMIX)」からスネアだけサンプリングしていますが、全然分かりません。
ROCKのREMIXは、当時全然分かりませんでしたが、今聴くと、ほとんどクラフトワークの音になっていますね。


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2016年11月20日

THE ROBOTS - KRAFTWERK



また今度やり直そう。
出だしと中間のビヨーン、という音はMATRIX-1000の85番です。


それはさておき、

宮崎駿の密着取材番組(たまにやるアレ)が先日、NHKで放送されていて、そこでドワンゴのアニメ(AIが学習した気持ち悪い動きをする)を見た監督が、みるみる不機嫌になったかと思うと、「生命に対する侮辱を感じる」と、すさまじい正論を述べて、得意げに喋っていた川上会長を小学生のような泣きべそにしてしまった様がなかなか爽快でした。

スカッとジャパンという番組があるけれど、あれのリアル版でしたね。



42分あたりから、机の反対側で心配そうに見ているCGアニメーター櫻木氏の表情が、監督が爆発するかどうかハラハラしている我々の心境とダブっていたりして、何か久しぶりによいものを見たと思いました。

思えば、宮崎アニメの大きなテーマは、生命への讃歌でありました。
ドワンゴAIの目指すところは、コンピュータが自動で絵を描くシステムだそうですが、身体性と想像力を欠いた理念をベースとした人工知能の行く先にあるものは、かのナウシカの巨新兵を生んだ前文明と同じ、自己に折れ込む決定的な損ないを生むのでしょう。

前述のアニメのキャラを、ドワンゴ会長は「ゾンビゲームで鉄砲の的にする」というのですが、自分が笑うようには、ジブリサイドに笑いは起きず、バカじゃないの? という空気が支配しているうちはまだよいのですが、恐らく、このプレゼンと同じものを過去見てきた他の企業の方々は、川上量生会長と一緒にヘラヘラと笑っていたのかもしれません。


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2016年11月06日

Big Bad Bingo



フリッパーズギターの「Big Bad Bingo」簡略カバー。
なんとなく最後のパートを打ち込みそこねてごまかしていたのを、昨日足し打ちしたので
若干の音色差し替えをして再アップ。

脳内で小山田君の若かりし声を再生して頂くとよいと思います。

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2016年09月19日

MACROMIND



福富幸宏の1st「LOVE VIBES」より、「MACROMIND」のカバー。
ディレイが深くて長くて分からないところは聴こえるようにしたけど、やはりよく分からない。
通して聴かないので、オクターブ違いもなかなか気づかず。
これを速くして、ハウスに乗せたのが「MICROMIND」。

作業中は全パートをずっとピアノで打ち込んでいたので、あとになって音色をあてるのにすごく苦労しました。
部分的なリピートをAbletonLiveで繰り返し、クリップを使わない横長画面で打ち込んだら大変だったので、こういうカバーや耳コピをしたい人はLiveじゃない方がいいと思います。

私はCubaseを昔買って、各トラックにある、”小さいのに重要なボタン”の多さが大嫌いになったのですが、初めて、アレの方が楽だろうなあと思った。

リズムはあの機械音の感じが出ないので、あえてマネせず。
でも、YMOの「エピローグ」からサンプリングした機械音を聴きながらやっていたので、うっすらとその名残りがあります。


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2016年08月29日

王立宇宙軍(その2)



ずっと32bit版であることを意識せずLiveを使い続けていましたが、前回Upした曲で頻繁にクラッシュしたので(プラグインをマウスで触った瞬間など)、ようやく64bit版に入れ替えしました。
Corei7だから64bitでよかったことを知らなかった。

すると凄まじい安定性で、以前なら確実に1時間に10回は落ちていたであろうところ、1回も落ちずにオーディオ書き出しまで出来てしまいました。
32bitだと、メモリが8Gまでしか使えないとか制限があったようです。

ということで、少しテンポを上げて、音色も一部差し替え、某アニメーター(当時)のボイスも借りて、再アップ。


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2016年08月22日

王立宇宙軍



AbletonLiveのオーディオ → MIDI変換は各種楽器やドラムが重なると殆ど、その曲の「感じ」、を塊りにしてMIDIデータを生成します。
なので、そのまま鳴らすと、全く無茶苦茶に聞こえますが、注意深く間引いていくと、何となく素地が出てきます。
これを実音源と聴き比べながら、実際の鍵盤で押さえ、逆に足りないところを補っていくと、その曲のコードが、曲によりぼんやりとですが、聴こえるようになります。

あとはメロディを追いながら、パートを何個も打ち込んでいくと、こんな感じになります。
MIDI化すると、後で音色を何とでも変えたり、パート毎に色々と遊べるので、聴いたことの無い王立のテーマ曲が手元で奏でられるという楽しみがあります。

20年ぐらい昔はこの曲のMIDIデータも買えたようですが、もう売ってないし、サントラの楽譜も無いみたいだから、再現したければ、ひたすら試してみるしかない。

YOUTUBEにあった、うろ覚えオネアミスの動画もサンプリングして、Liveで解析したものを、間引きと足し算で一部、最後の方に入れています。



原曲(PROTOTYPEの方)は何度も聴きましたが、あのトンテンカンテン鳴っているパーカッションの音階が追えないので、思いっきり省いています。
(FantomのHipHopキットに入っているバスドラの音をはめたら、何となくはまった)

イントロのチャーラッ、チャーラッ、チャーラッというあれもよく分かんなかったなあ。


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2016年08月14日

SHORT POET



昨日はホットヨガで洒落にならんぐらいの汗をかいたのに
体重は1グラムも減っていないというショック。

おととしから昨年にかけ、85Kg→68Kgまで落とし、安心して特に何もせずに一年を過ごし、80sまでリバウンド。
この8月始めのダイエットから10日あまりが経過していますが、なかなか減らん。
前回は一食スムージー置き換えとか、わりと過激なこともしていたけど、辛かった記憶は無い。
そろそろ減り始めてもよさそうだけど。




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2016年07月24日

GET POKEMON ON SINEWAVE



オーディオインターフェイスを買い替えました。
いっときは、RMEのFIREFACE400や、UADのAPOLLO TWIN SOLOを使っていましたが
全部売ってしまい、なぜか、RolandのUA-22になっているというデグレードな夏ですが
ノイズは無いし、音はいいし、ハードシンセもソフトシンセもモニタリングがしやすいので
直前につないでいたAUDIO8-DJよりLIVEのCPU使用率が少し増えている以外、とくに文句は無いです。
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2016年07月10日

アーメンブレイク



最初のAMENブレイクを使用したドラムンベース風なパートは、トラックを3つに分けて、一つは刻み、一つは間引いてディレイ、一つは別に間引いてフランジャーか何かをかけています。
1/32音符まで刻むと、全然進みません。

あ、でも昔、20年近く前に音源がアカイのS2000しかサンプラーがなかった頃、フロッピー5枚を順にロードしないといけないようなドラムンベースを作った。
1/64の分解能まで砕いて、MIDIだけのPERFORMERに一生懸命打ち込みました。
エフェクターもZOOMの1202かなんかしか持ってなかった。

これで4分ぐらいやろうと思いましたが、数日空いたら飽きており、4つ打ちを打ち込み始めていたので、むりやりイントロで残してみました。


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2016年06月29日

EARTHBEAT



FANTOM XRでほぼ完結した曲。

懐かしの「グロブダー」のサンプリング入り。



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2016年06月12日

パラダイスロスト



ストリングスがパッと鳴らしたく、初めてアートリアのSOLINAのプラグインを使いました。

MIDIデータ自体は昔、ピアノ譜から自分で打ち込みしたものを改造。

JD-800は出だしからのクラビと、ずっと鳴っている表拍のパーカッションで使用。


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2016年06月05日

スーファミ



今やっているのはスーファミ。
今のTVでやると画面が大きすぎて、かなり離れないと酔ってしまう。
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