2018年07月16日

ヨナカジカル



自分にはFL20が使えないことが分かったので、そのままCubaseを使い続けます。
Harmlessだったか、使ってみたいシンセがあったのですが、操作レベルで無理。

StudioOne4は、ショートカットをCubaseのものに切り替えることが出来たので、まだマシでしたが
FLはショートカットのカスタマイズも出来ないし、分からん。

あんなに色々と動画見たのに。

で、先日AUDIOARCHITECTUREの放送をDOMMUNEで見て、ああいう感じの曲を作ってみようと
思い、気づいたら全然違うことをやってこうなりました。
使ったシンセはほとんどNexus2と、あとはNIのコンタクトのプリセットでした。




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2018年06月24日

マジックスープ



Cubaseでは主にSerumかNexus2を使っていますが、SerumはプリセットによってはすごくCPUパワーを食うものがあって、今日もSerumのEDITの最中にCubaseが落ちてしまいました。

たいていはバックアップファイルから若干のロスはあっても、もとに戻せるのですが、今回はプロジェクトを起動できても、何をやってもふいに落ち、上書き保存も変名保存もプロジェクト保存も何もできず、2時間ぐらい色々と試しましたが、むりだとあきらめました。

これは、最後に保存できたものから書き出したオーディオで、出ていないトラックの音や、消したオーディオ、直したMIDIデータも直っていません。

Cubaseでスケッチも含めて20曲ぐらい作ったけど、こんなにどうしようもないものは初めて。

W杯、日本2戦目に期待を込めて上げときましょう。
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2018年05月06日

Capchii Illumination Street カバー再アップ



一部、サンプルのキーが合っていなかったので、そのあたりを直して、あと何箇所かブレイクっぽく音抜きをして

やり直しをしました。

音雲にPrivateでUpした曲を聴きなおすと、たいていどっかおかしいのが分かるのですが、これはDAWのI/Oからの出力だけ聴いて、OKかなと思っていましたが、全体に4度半ぐらい落とすと合いました。
(アカペラのサンプルをぶつ切りにして、サンプラーに並べた)


Future Bass特有の、半音づつ下がっていく進行にベースとバスドラを重ねる部分が気に入って、なんどか繰り返しています。

「せーの」の掛け声は、AireさんのTeaTimeを聴いて、絶対はまると思っていろいろ探し回ったものを使用。
元気よすぎかも。



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Capchii「Illumination Streets」カバー




Capchiiさんが「Illumination Streets」が出来るまで、を説明しているサイトを見ながら作ったもの。

ピアノロール画面を混ぜて説明してあるので、コードやアルペジオのパターンなど分かりやすくなっています。

最後にMIDIデータまで用意されていて、こんな親切なサイトはきっと他にないだろう。

が、私は途中まで読んで、自己流に打ち込んでいたので、結構どうしようもないところまできてベースを差し替えたりしました。

どうすれば、こういうかわいい感じと「タメ」を作れるのか、MIDIデータ見ながら考えます。



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2018年04月27日

しがつのさかな



FutureBassものをさらに作ったので投下。

Cubaseで10曲目ぐらいでしょうか。

久しぶりにAbleton Liveを立ち上げると、Cubase比較でものすごくシンプルなのでびっくりしますね。

ミニマルテクノならLiveの方が早いだろうけど、(あんなに苦手だった)Cubaseにも結構慣れてしまった。


昨日作ったBandCampのヘッダー画像をみると、軽くホラーしていたので、いちから作り直してみました。

こちら


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2018年04月26日

すもももももももものうち



BandCampにアカウントを作りました。
こちら

SoundCloudから削ったり、残り時間の関係でアップできない音源をあげてみます。



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2018年04月08日

Aire Candy Drop(Image Cover)



Plogueのchipsoundsを買ったので、いろいろ使いました。
Windowsは選び放題ですが、Macの場合、無料のCHIPTUNEシンセでいいのがあんまり無い気がする。
あとはMassive、SerumとContourというシンセを鳴らしています。

真ん中あたりでならしているふわふわ声は、ミクに歌わせたものをサンプリング。

原曲はもっとふわっとしていて隙間を生かしたグルーブがあるし、ドラムの”つんのめった感”が出せていないので、また次考えよう。


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2018年03月26日

Cherry



CubaseのLoopMash2を使ってみました。
あと、Cubaseではドラムはリズム音源を鳴らすより、オーディオファイルを直で並べたほうがエディットしやすい。
Liveだとプリセットのドラム音源の方がいい音がする気がします。
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2018年03月22日

ZEKK SUGER PLUM



む、むずかしい。。
しかし、Cubaseがだんだん嫌じゃなくなってきた。
次はがんばろうと思います。
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2018年02月25日

Hello Capsule



Capsuleの小名曲カバー。
Cubaseで作り始め、Liveで終わらせました。
MIKUは英語ライブラリーを使用。

Liveのオーディオ−MIDIのシームレス感は、Cubaseでは得られないものです。
Cubaseはいまだに長いWAVをテンポに追従させる方法がよく分からない。

LiveだとD&Dで一瞬でWAVがワープするので、テンポを変えても絶対にずれない。
LIVEだとどんなWAVもハーモニーでMIDI変換でき、手順も右クリックひとつで終わるけど、Cubaseのバリーディオは基本ボーカルの音程修正目的なので、単音変換しかできないし、手順もまだるっこしい。

が音はCubaseの方がいいかもしれない。


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2018年02月13日

Private Session



Cubaseでの2曲目。
Ableton Liveではなかなか出来ないことが出来る(途中のピアノのブリッジあたり、Liveでは打ち込めない気がする)反面、Liveで3秒で終わることがCubaseではどうやるのか分からない。

オーディオのルーティングとか、VSTIのオーディオ化とか(インプレイス・レンダリングは
出来ますが)、たとえば、マスターアウトのリサンプリングとか、Cubaseだと方法がよく分からない。

それはさておき、Ableton Live10が発売されて、バージョンアップをどうしようか考えていますが
Cubaseも9.5が出ているんですね。

両方とも9(CubaseはArtist版を使用)で十分かもしれませんが、CubaseはProとそれ以外の差がでかすぎて迷う。
Variオーディオ機能なんか、どのバージョンにも標準で付けておいてほしい。


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2018年02月04日

Under The Sun



AtamiのUnder The Sunカバー(?)
初めてCubaseで作り、特にコードパッドの機能を使ってみましたが、あんまりよく分からないので
結局手で入れています。

オートメーションでボリュームを書くと、何故かトラックごとミュートされてしまったり、トラックの区別が全然
付かなかったりと、Liveに比べると、数段難しいですが、もう少しやってみます。




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2018年01月27日

つけまつける(初音ミク)



Piapro studioに歌詞を打ち込んで分かったけど、いい曲だね。


posted by Maron at 09:35| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月21日

piapro studioでの初音ミク






初めてpiapro studioを試用してみて、初音ミクがかなり使いやすいことが分かったので、V4Xを導入。
今まで、ミクは、(同じYAMAHA取り扱いのCubase以外の場合)、まず完全にオケを作ってから、別にエディターを使って歌を作ると思っていましたが、piaproを使うと他のDAWでもCubaseのように、バックを鳴らしながら書いていけるので、ほとんどAUに近い感覚です。

といっても、歌詞はなかなか打ち込んだとおりには発音してくれないので、音符を割ったり、発音記号をマニュアルをみながら書き換えたりで、使いこなすのは相当難しそう。

とりあえず、よくあるYMOカバーのミク版。
Behind The Maskではどうも「Inner」という単語を発音してくれないので、むりやりやって、失敗している。

イラストはPiaproに投稿されたものを、作者の月蔵様に許諾を頂いての使用です。
これはお上手です。


posted by Maron at 01:44| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月13日

Acid SimSTIM



サウンドクラウドは、最初のアカウントが時間いっぱいになったので、2つ目のアカウントを作成しました。

classic sound design +++ remembers me on very old mills tracks +++

と、ほぼ唯一、よくサウンドクラウド上にコメントをくれるドイツのsmoodさんが書いてくれましたが、まさに
Axis時代のJeff Millsのイメージして作成したトラックです。

ベースは普通のX0XB0X(BA662チップでない)をリアルタイムにTweakしたものをLiveに録音し、パッドはUVIのソフトシンセを乗せたのみ。
ドラムはJOMOXのAirBaseを使おうと思いながら電源を入れるに至らず、Liveのドラムマシンの何かで、一部をLofiにしました。

で、時間をおいて聴きなおすとだいたいはおかしいので、ミックスダウン後に一晩置き、翌日に一部足し引きし、短く仕上げました。

Jeff MillsのDVDを観ると、一曲仕上げたら続きから、ほとんど何も考えずに、次の曲を作成しているので、Liveにしても、前の続きからまた違うフレーズを入れていくと、いくらでも作れる気がします。

今は、10年ぐらい昔のDTMマガジンを読みながら、中田ヤスタカ風の音を作れないか模索中という、10年〜20年ぐらいズレたことをしています。


posted by Maron at 22:30| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月30日

L5



ベドウィン・アセントの昔のアルバムを聴いて、なんとなく作りました。
写真はマスターキーボード役のRoland JD-800ですが、この曲では使用していません。
タイトルは、ギブスンのSF小説から。

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2017年12月09日

AviUtl



音に連動して動くスクリプトを頂いて、動画作成。

色々触っていると、ストロボっぽい効果が偶然出来たので、そのまま使用。

SoundCloudにアップしたものですが、宜しければ視聴どうぞ。

曲目はギブスンの往年の名作より、主人公が吸うタバコの銘柄。

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2017年10月29日

National Border Wall



なかなか終わらなかった一曲。
こんな曲でも使ったトラック数は33でした。
サウンドクラウドも毎回何か1曲削除しないと載せられないので、別でアカウントを作ろうか、どうしようか。
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2017年10月09日

記号論・ソシュール・一般言語学講義



外部シンセ類は無し。
1年ぐらい前に買ったFalconの使い方がいまだによく分かりませんが、とてもいい音なので、必ずなにか1トラックは使っています。
そういえば、久しぶりにUVIもFalconのセールをしていますね。
シーケンスできるプラグインがあれば、あとはなんでもいい。

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2017年08月13日

実朝



LIVEフォルダの昔のMIDIデータとWAVを聞いていると、何となく使えそうなものが出てきたので、作り直し。
リズムは多分、FutureRetroのRevo309の音を録ったのだと思います。
特にハイハット系が非常にマッシブですが、ロータリーエンコーダーがヘタっていて、もうあまりいい個体は無いでしょう。

本日はじめて、近所のイオンで任天堂スイッチの抽選販売に朝から夫婦で並んで参加し、なんと2人とも当りました。
2台も要らないので、1台は辞退して、どなたかに譲りました。

家族連れがいっぱい並んでいましたが、当選したある男の子が、「スイッチを買うのはこれで4台目」と言っているのを聞いて、当分、こういう販売方法は無くならないだろうなと思いました。
posted by Maron at 12:33| Comment(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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