2012年10月18日

Mergrim



ほとんどKORGのソフトシンセ(M1)だけで作りました。

M1実機は1本だけついたスライダーが楽しくて、フランジャーのフィードバックなんかをタラララと動かすと、もうそれだけでテクノでしたが、そのサンプリングでアルバムを作ってしまったのが、「Garden on the Palm」だから恐れ入る。


で、最近は、Mergrimばかり聴いています。

この人のYMO「中国女」リミックスなんて凄い。

もう20年以上、やりつくされたYMOのコピーやリミックスに、まだこういう解釈があったのね、という新鮮な感動があります。

女声の鼻歌(?)をMAX/MSPのパッチで刻んだような処理をして、かの超有名メロディを奏でるというのは、ちょっと思いつかない。

11月に新作アルバムが出るようなので、楽しみに待ちます。

YMO REWAKE

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Beautiful Corruption - mergrim


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2012年10月08日

EXHIBITION REMIX?



Abletonからのメールで、ARP2600で作ったドラムサウンドがDL可能と書いてあったのを

ふと思い出して、先日、EXHIBITIONにKAOSSPAD2とDCR-1500でエフェクトをかけて遊んだものに

このKitでドラムトラックを足してみました。

という、まあ、それだけのもの。

ちなみにこのドラムのライブラリを作ったのは、かのミュートレコードの重鎮の方です。

arp2600.jpg

ARP2600 砂原良徳が昔、これ持ってたな。
上に(小山田圭吾からもらったか借りたという)テルミンを乗せてた。


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2012年09月30日

台風一過、で自作曲



適当にBASSLINEをいじりながらパターンをLIVEに録っていき、それに珍しくMIDIで打ち込んだFANTOM XRを、これもまたいくつかのティンバーで鳴らしたもの。

FANTOM XRは昔のRAVE系の音色が沢山入っていて、一旦オフったあとのラスト10秒は、この機種の特徴がよく出た音が鳴っています。(他はしかし、もっと派手派手な音が多い)

BASSLINE.jpg

やっぱりTB-303とは少し違うと思う、BASSLINE2。
でもリアルタイムにパターンを書きこめるのが、こいつの強力な持ち味です。
TBの書き込み方法は面倒臭くて、自分には使えないと思う。

下がファントムです。もはやPCでも音色エディットはしません。
巨大な音色ライブラリであります。

LIVE.jpg

珍しく、ドラムもMIDIで鳴らした。
たいていはオーディオに録って考えます。





BASSLINE3になって、MIDI音源としても使えるようになりました。



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2012年09月29日

オールドスクールなブレイクビーツで



最初はSequentialのSATURN CRUISESみたいな曲にしようと思っていましたが、色々やっているうちに似ても似つかないものに。

オールドスクールなブレイクビーツはどこかでダウンロード販売で買ったもので、LIVEで刻んでいます。

ハードはACIDLABのBASSLINE2とTENORI-ON。
ソフト音源はM1を少し使っています。

このブログを始めて、これで888記事目らしいです。
ブログが自己満足のマスターベーションでなくて何なのかと、いちばん最初の記事(このブログは2005年11月から。その前はFC2かどこかのサービスを使っていたけど、自作曲を載せたら削除されたのでSeesaaへ)から感じていましたが、そういうことが2012年の今も分からないバカ(というか、あんまり国語が出来ない感じの人)が結構いるんだな、と思うこのごろ。
無理にこっちこなくていいんで。

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2012年09月02日

Je CHANTE


(また、、、少しやり直しました)

何となく、食う、というイメージで組み立ててみた曲。

ACIDLABを使うつもりでいたのに、もう帯域的に入る余地はなかった。

音は殆どがFANTOMで、リズムはマシンドラムとTR-707のサンプルです。


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2012年08月28日

MACHINE DRUM


(ずれまくりだったので、やり直しました。。。)

久しぶりにマシンドラムに電気を入れてみました。

エディットの許容範囲が広いので、逆にめんどうな感じがしてしばらく遠のいていましたが、やはりいい音です。

あとはFANTOM XRとKORG X3R、アシッドラボのBASSLINE2と、気づいてみればハード音源ばかり使っていました。

LIVEの音源は909のキックとハットとクラップだけですね。

あと最近、WIRE12のコンピを買ってみましたが、これは当たりでした。
テクノで良いCDを、と探されている方はぜひ。
(昨年買ったWIRE11のコンピはDISC1の途中で飽きてしまって、まだ聴いていない・・・)


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2012年08月10日

tenorion 4曲目



朝晩、晩はそうでもないけど、なんとなく涼しくなりましたね。

少し前なら6時すぎにはもうわめくように鳴いている蝉が、7時を過ぎないと鳴かなくなった。

ということで、ちょっと秋を感じる今日このごろですが、しかし残暑の厳しさは実はいつもまだこれからなので、まあもうしばらく我慢だ。

テノリオンによる4曲目はハードミニマル風のリズムに乗せてみました。

リズム系はLIVEで、思い切りリバーブを掛けたサンプルの残響成分だけを切り出して、何層か重ねています。

それ以外のぴこぴこ、もこもこ、ぽこぽこ音は全部手乗り音です。


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2012年08月07日

テノリ音 3曲目



BPM69ですが、早く感じますね。

80%ぐらいがテノリオンで、あとはLIVEのシンセを鳴らしています。

最初の30秒ぐらいは全部テノリオンです。

MIDIを挿すのが面倒なので同期させず、だらっと録って、BPMを適当に合わせてます。

テノリオンは10分ぐらいでこんな感じのシーケンスが無限に出来るので、ふとした合間にとりあえず電源オンして、触ってみます。

というか、物体Xのエントリーが不気味なので送ってしまいたい、ただそれだけの為に曲を作りました。


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2012年08月03日

テノリオン2曲目



テノリオン2曲目。

といっても、手元では電源ONのたびに新しい曲は出来てしまうので、何曲目か分かりません。

これは手元でトランスポーズさせたものを何パターンかエイブルトンLIVEに録って、つないでいます。

淡々と繰り返すシーケンスですが、やはり独特のノリがあるような気がします。

ハネてるのかどうか分析してませんが、何かちょっとイーブンじゃない感じ。








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2012年07月29日

TENORIーON



以前から欲しいと薄々思いながら、ほったらかしにしていたTENORIーONを中古で購入。

廉価版のオレンジですが、まあ誰相手にパフォーマンスするわけでもないので、これでいいでしょう。

まだ、触って1時間も経ちませんが、音はちょっと前のコーネリアスな感じにどうやってもなります。

演奏モードがシーケンサーだけでなくて、6種類もあるとは知らなかったのですが、変なループがすぐに作れるバウンスモードがなかなか面白い。

この曲は適当に作ったループに適当にACIDLABのBASSLINE2を入れ、更に適当なドラムを入れたもの。








ジム・オルーク氏とテノリオン



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2012年07月07日

昔の曲を



過去のエントリーを聴いていたら、この後半はいいのではと思った曲があったので、再Up。
2008年の11月でした。

X3Rを使ったと書いていますが、確かに今もデスクの一角を占拠しています。
バックライトが切れているので、液晶が見にくくて殆ど使っていませんが、いい音が詰まっていることは知っています。


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2012年05月06日

ミニマルテクノの作り方・続 その3



これもインダストリアル系のループ。サンプリングネタから。
フランジャーをかけているだけで、そのままです。




シンセ音のループですが、そのままだとうるさいので、使わない部分のボリュームはカットして、短音にしています。
ピッチも上げてあるので、元のループとはかけ離れています。

こういうことが瞬間的に試せるのがAbletonLiveの優れた点で、昔のS1000とかだと、かなりしんどいというか、殆ど無理な処理でした。VP-9000とかでやっと出来るのかな。
電気グル―ヴの歌詞にも出て来た”S1100”、これさえあれば、不可能なことは無いと焦がれていた頃が懐かしい。
「S1100でストライプのシャツとフランスギャルを吊るし上げろ!」



606系のHATループです。バックグラウンドに高音のノイズが欲しいときは909系のRideやこういうのを薄く流すとよいようです。
鳴っている間はあまり意識しませんが、こういうのが鳴りやむ瞬間は目立つので、そこに何をしかけるかがポイント。



posted by Maron at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | MacBook・自作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月05日

ミニマルテクノの作り方・続 その2



これはKICKですが、聴こえるかどうかの音量で、隙間に909のCLAPをつぶした音を混ぜています。
Liveはグルーブプールからテンプレートを呼び出して、独自のノリを適用出来ますが、これには「RootsDown」という、プリセットのグルーブをはめています。

毎回、色々試した結果で決めるので、別にこれが良いということではありませんし、適用後に音量をさらにいじったりします。



ACIDLABのBASSLINE2の8ステップのシーケンスです。
これは曲の間、Cutoffやレゾナンス、モジュレーションを手で変更させています。

モジュレーションをフルにし、カットオフを開くと、本体だけでコーラスっぽい効果が出て、面白いです。
AutoFilterとOverDriveのエフェクトを挿しています。




これは909系のハットです。
ディストーションとリミッターで汚しています。
これをリサンプルしたものを使ってみたのですが、ノリが無くなった気がして、リアルタイムに鳴らしています。



ヘンテコなインダストリアル系? 音ループです。
こういうサンプルはどこにも沢山あります。よく使うサンプリングCDは決まってきますね。

作るのもそんなに手間ではないと思いますが、今回はサンプルにLiveのElectronica1のエフェクトを挿して、ピッチエンべローブも書き換えて、少し複雑なイメージにしています。





Ableton / Live 8

何はなくともLiveは必要です。
しかしこの機能で4万半とは安くなりましたね。


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2012年05月03日

ミニマルテクノの作り方・続

先日の曲でのBASSLINEの打ち込みは8ステップです。

G G F F F A F D (音程)
2 2 1 1 0 0 1 1 (オクターブ 数字はいくつ上か下かを指す。)
- + + + / / + + (オクターブ+/− 上の数字だけ上げ下げ)
/ / A A / / A / (アクセント)
/ / S / / / / / (スライド)

TBやBASSLINE、X0XB0Xを持っておられる方は上のまま打ち込むと、恐らくああなります。
これを普通にシーケンサーに打ち込んで、ベース音源で鳴らしても、多分ああいう風にビヨビヨ、ビキビキとならないのが、TBのTBたる由縁でありましょう。

こういうフレーズを集めたサイトも、少し古いですが、有名です。

ミニマルテクノとしては、準備しておいた音の素材を抜き差しで構成していくことになりますが、あの曲では909のオープンハットをノイジーにエフェクトをかけて鳴らしたものが、もうひとつのキーになります。

キックの音は実は失敗していますが、差し替えるのも面倒なのでそのままにしました。

以前似たことをやりましたが、何度かに分けてサンプルを載せてみたいと思います。

その2はこちら


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2012年04月25日

ACIDLAB BASSLINE2 その5



ACIDLAB BASSLINE2での、その5。

DRUM MACHINEは使わず、ハードはBASSLINEのみで、あとは全部Liveのインストルメント(SIMPLER)とドラムキットです。

ちょっと思い浮かべたのは昔のSURGEONでした。




Dave Smith Instruments Mopho

同じくベース音源ということで、価格改定により安くなったモフォ。

2基のアナログVCOとアナログフィルターで結構いい音がします。

シーケンサーも内蔵しており、これ単体で鳴らすことも出来ます。




本日の日経夕刊文化面は、小沢健二のライブほか、蘇る渋谷系の記事があって面白かったです。

なんかフリッパーズ再結成?! のようなWeb記事もあったりしましたが、それは無理だろう。

というか当時のファンで、そんなことを一体誰が望んでいるのか?

渋谷系といえば、ピチカートファイブは野宮真貴が入ってから、全部同じ曲に聞こえて嫌いでした。

「カメラ=万年筆」ってしかし本当に視聴できるところが無いんですね。


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2012年04月21日

BASSLINE sono4



その3を少し修正しました。

ACIDLABはTB-303を模したBASSLINEともう一つ、TR-808の回路を再現したMIAMIというリズムマシンも作っています。

BASSLINEはFIVE Gでも基本取り寄せですが、MIAMIはどこも在庫があって買えちゃうんですね。

この値段なら中古の808も買える気がしますが、サビサビの汚い個体が多いので、MIDIも使えるMIAMI、いいんじゃないでしょうか。









MUKASHINO_KODOMO.jpg

以前どこかで拾った画像。

いつ、どこで誰が取ったアンケートか分からないのですが、もし今、近所の小中学校でやってもたいして変わらない結果のような気がします。

「昔」がどれぐらい過去を想定しているか不明ですが、まさに、ほっとけボケの世界。

キサマらに同情される言われは無い。

インターネットが中学生の頃に無くて良かったと、心から思う昭和4x年生まれの私です。

高校生ぐらいの時にはパソコン通信とかやってる人もいましたが、所詮は一部のマニアの趣味でしかなく、大半はそんな世界に無関心で、Googleみたいなものがスタンダードになった時代、逆に今の子供はしんどいよなと、少し気の毒にも思う。

知識や情報は無料でいくらでも手にいれることが出来るけれど、圧倒的に量が飽和しているから、”欲しいものが欲しい”じゃないけど、”知りたいことが知りたい”状況が生まれているんじゃないか。

それは多かれ少なかれ大人の世界でもそうで、いくらでも「知ったかぶり」が出来るから、どんなに不勉強でも一晩あれば、ある程度のハッタリをかませるレベルの知識はどんな分野でも得ることが可能で、何というか、便利過ぎる反面で差が付きにくいというか、均質な、面白みの薄い世界になってしまった。

今、土曜日に授業が無いとは知らなかったのですが、土曜の午前半日って、好きでしたけどね。

給食は別にまずくはなかったけど、今はそんなに美味しいわけ?


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2012年04月20日

BASSLINE sono3



その3です。

シンセパッドはソフトのKORG M1を久しぶりに起動して使いました。

BASSLINEのパターンは最初から入っていたもので、きっと前のオーナーが残していたものでしょう。

その他、2パターンを入れていますが、殆どそれと聞こえないかもしれません。

もう少し引きと足しをしてみたいですがとりあえず。


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2012年04月15日

ACIDLAB BASSLINE2



昨日に続き、BASSLINE2での曲。

マシンドラムを聴きながら、ABLETON LIVEにCUTOFFやレゾナンスのつまみをいじくりながら録り、あとでリズムを録って重ねただけです。

BASSLINE2ってシルバーの筐体で、何となくずっしり重いのかなと思っていたのですが、意外に軽くて驚きました。
本物なんてスカスカのプラ筐体で軽いですからね。
いや、昔、展示品を触っただけですが。

ヨコタススムが昔サンプリングCDを出して、それすら買えませんでしたが、この20年、結局10万円を切ることは無かったなあ。
音は本家と比べてどうなのか、色々意見はあるでしょうが、私は遜色ないんじゃないかと思います。

X0XB0Xよりは安心感がある感じがしますが(私はあんな工作出来ないので)、どんなもんでしょうか。


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2012年04月14日

TB-303 いいえ、ACIDLABです



こだまでしょうか? いいえ誰でも。

はい、ということで、ACIDLAB BASSLINEとELEKTORON MACHINEDRUMを使っての曲です。

何ヶ月ぶりか分かりませんが、自作曲です。

ヘッドフォンでビキビキとしたベースラインを聴いていると、ナチュラルに酔います。

とまあ、こんなところで。





ACIDLAB BASSLINE3

価格改定で10万円を切りました。

旧価格で売っているところには注意しましょう。

といっても、いずれにせよどこも取り寄せなので多少待つんじゃないでしょうか。

ちなみに私のは2で、いわゆる外部MIDI音源として使ったりは出来ませんが、TB303もこのBASSLINEも内蔵のシーケンサーが味なんだろうと思います。

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2012年03月31日

GULTDEP



全く音楽をしない日々が続いていますが、昔ニコニコ動画にアップした曲の再生数がやっと500を超えたので、再アップ。

ハードはKORGのMONO/POLYで、あとは全部、KORGのレガシーコレクションというソフトシンセ。

DAWはABLETON LIVEです。



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