2016年06月12日

パラダイスロスト



ストリングスがパッと鳴らしたく、初めてアートリアのSOLINAのプラグインを使いました。

MIDIデータ自体は昔、ピアノ譜から自分で打ち込みしたものを改造。

JD-800は出だしからのクラビと、ずっと鳴っている表拍のパーカッションで使用。


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2016年06月05日

スーファミ



今やっているのはスーファミ。
今のTVでやると画面が大きすぎて、かなり離れないと酔ってしまう。
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2016年05月24日

2way_Slide



JD-800を買ったので、1曲録ってみました。
何かKORG M1に似た感じの、いいシンセです。
といっても、2way_Slide以外、鳴ってる音は殆どLIVEの音源かプラグインです。


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2016年04月03日

アマゾンのレビュー評価




いつの間にか、何か変わったなと思っていたら、これまでの、○○人中○○人が参考になった、という書き方でなく、ただ「○○人のお客様がこれが役に立ったと考えています」となっている。

例えば星5つを付けたCDなど音楽作品へのコメントについて、「3人のお客様がこれが役に立ったと考えています」と書かれて、それが購入を検討する閲覧者に対し、いったい何を意味するのだろう。

「100人中、3人のお客様がこれが役に立ったと考えています」なのか「3人中、3人のお客様がこれが役に立ったと考えています」なのか分からないのであれば、YESの数だけを書いた評価など意味はないし、結局、一か八か買ってみるしかないので、迷ってないで数の多い方を信じて買えよ、ということだろうか。

例えば、名作といってよいCDに通りすがりのおバカが頓珍漢なコメントを寄せ、何故か数名それに共感する人がいるから、「役に立たない」「あなたは何もわかっていない」の意味において「いいえ」ボタンを押す人がかつて多くいたはずだけれど。

じゃあこんなんどうなの?
このCD、実際買ってみて、とても良かったので昔コメント書いたけど、コメントには分母が出るのね。

しかしアマゾンはこれで何がしたかったのか。
いつから変わったのか知らんけど。


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2016年04月01日

YOU FIND THE KEY



あまりに多忙で音楽のことなど忘れていたけど、世の中はいろいろと進んでいる。

ワタナベヒロシのTRANSMATからの新作も良さそうだけど、田中フミヤのこれ、買おうかな。


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2016年03月06日

USJのこと

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もう1ヶ月も前ですが、分からないぐらい久しぶりにUSJへ行ってきました。
(イオンカードの「ときめきポイント」でもらった入場券の有効期限があと1週間で切れることに、ふと気づいたのでした)

オープン1時間弱前に着きましたが、すでにものすごい行列。
うち半分は当日券を買う行列で、奥の方が既にチケットを持っている人の行列、という感じ。
並んでいると既に中には入っているお客さんもいて、JTBのツアーでちょっと早めに入場できることも出来る模様。

最初にハリーポッターまで行き、およそ1時間ほど並んで、アトラクションに参加したあと、バタービールを飲む。
何と喩えたらよいのか、ミルクセーキのようなほんのり甘いジュースで思ったより美味しいものでした。

ユニバーサル・エクスプレス・パス は「3」しか買えなかったのですが、やはりこれの効果は絶大で、3時間以上はショートカット出来た感じです。

色々とアトラクションが増えていますが、エヴァンゲリオンや、きゃりーぱみゅぱみゅなどは、もはや最後尾がどこなのか分からない行列で、クールジャパン関連は全く寄り付けず。
ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド(ジェットコースター)には上記パスで即乗れたから、あとは何でもいいけど。

しかし、USJは千葉のアレと違って敷地面積がやはり狭いので、(200分待ちとかに耐えられないなら)夕方には何かもう行くところが無くなってしまうんで、バカみたいな値段の食事を夕食にする気もなく、5時ごろには手持無沙汰になって帰りました。
何か園内に沢山いるスタッフも大阪の学生アルバイトなのだろう、いつまでも垢抜けない私がいうのもなんだが、いたいけな感じである。

ハリウッド・ドリーム・ザ・ライドだけは、しかしまた乗りたいなあ。


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春ちかきや



「東京」「愛と笑いの夜」の中から何曲か突然聴きなおして、ふと思い出したシングル。
CDを探したけれど、どこに行ったのやら見つからず。
さらりと聞き流せるスケッチ風の爽快なナンバー。
「東京」のジャケットのような、もうじき春が来るのだろう。
ちょっと一枚聴きとおすのは、色々と切なすぎて無理だとおもった。


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2016年01月10日

雪の激少ない北横岳

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3度目だと思いますが、北八ヶ岳の北横岳に行ってきました。

下は晴れていましたが、山頂駅はうすいガスの中。

見上げる山は完全にガスの中で殆ど眺望は望めない感じでしたが、ぼちぼちスタート。

坪庭の雪は今まで見たことが無いぐらいに少なく、山に入ってからも、ところどころ、アイゼンのツメをかける雪がまったくない階段や岩場などもありました。

てっぺんあたりはいつもの横風がすさまじく、登頂記念の写真を撮って切り上げます。

山頂部分と、下りてから縞枯山荘に向かうあたりはそこそこ雪がありましたが、それ以外でスノーシューは使えなさそう。
行き違う登山者もほぼ全員が10本ツメ以上のアイゼン着用でした。

槍ヶ岳以来の登山(?)で、特にトレーニングもしておらず、結構疲れましたが、行き返り900qほどの運転もなんとか終え、無事に帰宅しました。

茅野ICぐらいの距離なら土日一泊2日で行けそうです。
(翌日の仕事にも響かなそう)


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2016年01月02日

ぜんぶスターウォーズ

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正月に実家に帰ったついでに、昔使っていた本棚から持って帰ってきた一冊。
「ジェダイの復讐」封切時に発売されたムック本です。
監修は当時、SFX関連本を出していた中子真治氏。

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内容は一作目監督、スターウォーズ・サーガの創造主であるジョージ・ルーカスの足跡をたどりつつ、各種スターシップのミニチュアやモンスター、マットペインティングなど、カテゴリ別でメインスタッフにかなり仔細にインタビューされており、当時、子供が読めるものとしては上出来の本だったのではないでしょうか。

読み直すまでもなく、よく覚えているのは編集後記で、”映画を観る前に本を作ったからこの能天気なテンションで仕上がった”。”もし、観てしまっていたら、きっと辞退していただろう。「ジェダイの復讐」は、それだけおごそかな気分にさせる芸術作品だった”、云々。

レイアの変貌ぶりにふれつつ、そんな彼女をはじめ、ルークやソロにもう会えない、”というような回顧調の文章になってしまうのが、とてもさびしい私は、あなたとまったく同じです。”
”エンドアでの勝利の一夜を過ごしたあと、彼らはどこへ行くのでしょう。”

このあたりは、当時劇場で、エンドアのお祭りを観てしまったあとの観客の気持ちそのままという感じ。
巨大なカタルシスのあとの寂しさ。

まさか、それから30数年を経て、かつてのヒーロー、ヒロイン全員集結のエピソードZが公開される日がこようとは。

中子氏はもう映画関連の出版業界からは身を引かれたようですが、当時他にも何冊か持っていて、何度となく読み返していました。


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2015年12月27日

再アップ




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